フレームテキトー塗装の続き

RZ350R

あーめんどくせ

めんどくせええええええ!!!!!

グラインダでは痒いところに手が届かないのでロータリーツールでチマチマチマチマチマチマチマ削った。
純正ワイヤ1本(@440 )丸坊主にしても間に合わず2本目もやばい状態に…

もういい!

「だいたい」錆び取れた!

だいたいでいいのだいたいで!!!

なので塗る!
梅雨前にやっとかねーとまた錆びる!!!ので塗る!!

プラサフなんぞは金銭的余裕がないのでいきなりシャシーブラック。
水性だとなんか塗膜が弱い印象だったのでHoltsの油性(@698)にしてみた。
確かスイングアームで1本使用済み。
フレームで3本使用。

あああああああもうムラムラタレタレ梨地梨地ウワアアアアアアアアン!!!!
もう俺の馬鹿馬鹿馬鹿馬鹿下手糞下手糞下手糞下手糞地獄に落ちなくていい!!!

…もういい

気にしない

いいの

きにしない

前の状態に比べりゃましってことでorz

もういきおいでリンクも塗ったので、車体周りの塗りはひとまず完了!!!!

さて、次に取り掛かりましょう。
外装は一番最後にするつもりなので…えーと…
・塗装がパリパリはがれるシリンダー
・クリアが黄変、アルミ腐食のステップ
・同じくアルミ腐食のフォークボトムケース
のどれかになります。

んーと、とりあえず神経使わなくていいステップから着手。
えーと…どうしようかな?
めんどくさいからフレームと同じようにシャシーブラックにすっか。
って、フレーム塗るまでは思ってたけど、こんだけ下手くそだと被害が拡大するので却下。

クリア剥がして腐食部分を研磨してバフしてウレタンクリアで仕上げてみましょう。
ものすごく自信ないけどやってみる。

アルミ相手なのでグラインダはやめておく。
つまりまた耐水ペーパーでしこしこ削る。
150>340>600>1000>極細コンパウンドで鏡面を目指す。
まずは150で削る。
削る…

めんどくせ。
1時間削ってくじけた。
とりあえず比較写真。

あー指痛えー
痛えー

痛えーと思ったら、昨日昼前にブヨにやられたところがエラいことになっとった。
山は恐いよ。

…そういやステップって左右あるんだっけな…(遠い目

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